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HWOL 障碍を持つすべての人の会

[2021年5月2日]

ID:10834

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自主グループ名

HWOL 障碍を持つすべての人の会

自主グループ名(ふりがな)

はうおる しょうがいをもつすべてのひとのかい

URL

主な活動場所

中部公民館 奈良市ボランティアインフォメーションセンター

活動内容

◆企画・運営◆外部のボランティア団体または自助会等のヘルプ◆情報発信(インターネットを利用し障碍を持つ当事者からの啓発活動)◆人間に関する心理及び障碍研究

活動内容(詳細)

私たち「HWOL 障碍を持つすべての人の会」は「障碍者と健常者が共に暮らせる社会(共存社会)を創る、発明家になる」を目標として活動をしている団体で、
私たちは人の生き方の道を考え、お互いを自然に理解できるそんな場所、時間(イベント交流や障碍者の当事者会、セミナー等)を作ることを考えるための活動を企画・運営し、
障碍者と健常者の共存社会を創る事を目的として発足しました。HWOL(ハウオル)は、Human Way of Life(人の生き方)の略称を指しています。

会費

実費(参加者のみ)

会員数(合計)

7

男性会員数

4

女性会員数

3

参加方法

詳しくは公式ホームページにて公開予定

設立年(西暦)

2020年

主な活動日時

不定期

問合せ方法

HWOL 障碍を持つすべての人の会  公式メールアドレス Mail : hw-life@kiwapan.net



備考

私たちWHOL 人の生き方の会ではイベントや勉強会等開催の様子を、ホームページやSNS等の掲載だけでなく、その開催で得られたデータの解析を当団体が人間心理や
障碍研究も行っています。WHOLが掲載や人間心理・障碍研究を行なっている目的は以下の通りです。
(1) WHOLがどんな活動をしているのかを障碍者や健常者に広めている
(2) 人間心理・障碍研究でイベントや勉強会等開催で得られたデータの解析
 ● どんな人が参加しているのか
 ● 参加した経緯
 ● 参加している様子
(3) WHOLが主催する今後のイベントや勉強会等の企画・開催に役立てる
(4) 当事者や障碍福祉に従事する人(大学で専攻している人も含む)に広める
(5) HWOLで得られたデータを、大学が必要になった場合に提供し、さらに解析・学会発表として活用(当団体が事前に個人情報や回答(内容含む)等を匿名で加工します)

詳しくは、当団体の公式ホームページをご覧ください。


HWOL 障碍を持つすべての人の会への別ルート