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あしあと

    親子で天体観測 ~250万年前のアンドロメダ銀河を見よう~

    • 更新日:2026年10月17日
    • ID:16497

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    講座名

    親子で天体観測 ~250万年前のアンドロメダ銀河を見よう~

    講座名(ふりがな)

    おやこでてんたいかんそく ~にひゃくごじゅうまんねんまえのあんどろめだぎんがをみよう~

    内容

    あの星なぁに?

    銀河ってどんな形?

    土星の輪っかってどうなってるの?

    秋の星座と星のヒミツを天文学者の先生方と親子で楽しく学んでみませんか?

    先生から星や天体の話を聞いたり、実際に天体望遠鏡や電子望遠鏡で夜空を覗いて、土星やアンドロメダ銀河を観測してみよう!

    …もしかしたら、新しい発見があるかも☆彡


    ※天候状況により、天体望遠鏡での観察が中止となる場合があります。

    日程

    2026年11月28日(土)

    時間

    18時30分~20時

    講師

    奈良県立大学

    尾久土 正己(おきゅうど まさみ)さん

    菊田 智史(きくた さとし) さん

     専門:天文学


    ★尾久土 正己さん経歴★

    大阪教育大学特別理科卒、高校教諭、兵庫県立西はりま天文台・研究員、みさと天文台・天文台長、和歌山大学学生自主創造科学センター教授、同観光学部教授、同理事・副学長を経て、2024年から奈良県立大学・学長。

    近年は大学経営の傍ら、アストロツーリズム(星空観光)の研究と実践に取り組んでいる。

    ★菊田 智史さん経歴★

    東京大学理学部天文学科卒、総合研究大学院大学物理科学研究科天文科学専攻修了。

    博士(理学)。国立天文台科学研究部特任研究員、日本学術振興会特別研究員(PD・東京大学)などを経て、現在奈良県立大学地域創造学部講師。

    専門は観測天文学、銀河形成・進化論。大型望遠鏡を用いて銀河を取り巻くガスの研究に取り組んでいる。

    主催

    (公財)奈良市生涯学習財団

    会場

    会場名

    2階 大ホール・ベランダ

    対象

    奈良市在住・在学の小学4~6年生と保護者

    募集人数

    15組(最大40人)

    料金等

    無料

    申込方法

    「参加申込」フォームまたは往復はがき(講座名、〒住所、電話番号、参加者全員の名前・ふりがな、年齢をご記入)でお申込みください。

    ※「参加申込」フォームからの申し込みで、名前の入力欄が足りない場合は備考欄にご入力ください。

    申込多数の場合は抽選となります。

    申込締切日

    2026年11月10日

    交通案内

    近鉄奈良駅・JR奈良駅より奈良交通バスで

    ・『市内循環(内回り)』乗車の場合

     「八軒町」バス停下車、南西へ徒歩約5分

    ・『シャープ前・白土町』行き乗車の場合

     「春日中学校」バス停下車、南都銀行南支店を左折、南東へ徒歩約7分


    ※駐車場に停められるスペースが限られておりますので、できるだけ公共の交通機関をご利用のうえお越しください。

    駐車場有無

    あり

    写真

    星空観察

    地図

    備考

    ※「参加申込」フォームでお申込される場合、申込完了時に受付完了メールと、締切日後に通知メールをお送りします。

     お使いのメールソフトによって(特にGmail)は、迷惑メールに振り分けられたり、迷惑メールフィルター機能でブロックされて届かない場合がありますので、kasuga@manabunara.jp からのメールを受信できるようあらかじめ設定していただくか、迷惑メールフォルダをご確認ください。


    ※受付完了メールや通知メールが届かない場合は、春日公民館(電話:0742-62-2253)にご連絡ください。